CARESPACE OS
介護記録に時間を取られる事業所へ

介護記録を、話すだけ・選ぶだけ。

移動の合間やケアの直後に、スマホ・音声・写真で記録を残す。あとで思い出して書く負担を減らし、書類作成まで自然につなげます。

登録は無料・1時間オンライン

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スマホでその場入力音声・写真も活用書類AIにつながる
利用者の近くでスマホ記録を残す介護スタッフ

記録入力

かんたん時短

[ 01 ]記録の後回しが減る

ケアの記憶が、新鮮なうちに残る。

利用者と向き合うスタッフ

ケアの直後に残せる

時間が経ってから思い出すのではなく、現場で感じたことをすぐ記録できます。

タブレットで確認するスタッフ

スマホで軽く入力

移動の合間や休憩前に、必要な内容を短く整理して残せます。

チームで情報共有する様子

記録がチームに伝わる

記録が共有されることで、申し送りや振り返りが属人化しにくくなります。

記録作業が軽くなり利用者と笑顔で過ごす時間

記録が軽くなるほど、
利用者と向き合える。

CareSpace OSは、記録をただ保存するだけでなく、次の書類や共有につなげます。

[ 02 ]音声も、写真も、スマホも使える

介護記録を、入力しやすく

話す、選ぶ、写真を残す。現場の状況に合わせて、記録の入り口を軽くします。

音声
スマホ
写真

話して残せる

長文入力がつらい場面でも、音声で記録の下書きを作れます。

写真も記録に

状態や様子を写真で残し、後からの確認や共有に活かせます。

記録だけで終わらない

残した記録を、モニタリングや書類作成の下書きにもつなげられます。

介護の現場から生まれた

現場で使えるかを確かめながら、毎日の記録負担を減らすために育てています。

[ 03 ]1時間デモで見えること

今の業務に、そのまま重ねて確認できます。

現状フローを整理

いま何に時間がかかっているかを伺い、改善ポイントを一緒に切り分けます。

実画面で確認

送信・連絡・記録・営業がどうつながるかを、画面を見ながら確認できます。

導入後の流れを設計

既存ソフトを残したまま、どこから始めると現場に馴染むかを具体化します。

記録の負担を、今日から軽く。

まずは1時間のオンラインデモで、今の記録業務がどう変わるかを見てください。